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Author:羽織
魔法使い羽織のブログです♪

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ええ! みんなで街を大事にしましょうね♪
浴衣「あ、はーちゃん、おはよ~♪」
羽織「ユカ姉、おはよ~♪」
浴衣「今日ね、夢を見たのよ~(^-^ 」
羽織「へぇ~どんな夢なの?」
浴衣「あのね~。人がいっぱいいて、モップとかほうきとかチリトリとかの掃除道具をもっているの~」
羽織「うんうん」
浴衣「その人たちがみんなで力を合わせて町中を走り回って、大きいクリスタルを綺麗にしたり、街中を歩いている汚れている人がいたら綺麗にしてあげるのよ~(^-^ 」
羽織「へぇ~。なんか掃除大会みたいだね~(^-^ 」
浴衣「そうよね~♪ きっと、週末にみんながワイワイ騒いでいるけれど、あれとかそんな感じなんじゃないかしら?」
羽織「あ~あれね。なんていったけ。うん、確かそんなような大会だって言っていたと思うよ(^-^ 」
浴衣「そうよね~。みんなで街を綺麗にお掃除しようなんていい心がけよね~♪」
羽織「だよね~☆」


…いえ、もう何も言うことありませんから…



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日記みたいなもの | 23:50:57 | Trackback(0) | Comments(2)
ええ! ステータスについて考えてみました♪
女の子「は、羽織お姉さま。わ、わたし、た、大変なことに気がついたんです!!」
羽織「そんなに慌てて、どうしたの?」
女の子「はい、実はですね。レベルが上がるとステータスポイントがもらえて、力とか体力とかに振るじゃないですか。それってよくよく考えると、とんでもなく大変なことなんですよ~!」
羽織「ん? どうして大変なことなの?」
女の子「だってですよ? 例えばポイントを力に振ると、その場で力が強くなるんですよ? こう、ムキって感じに(>_< 同じように精神に振ったら、精神がムキって強くなるんですよ~(@_@ 」
羽織「んー。ムキってかどうかはわからないけれど、まあ、そんなところね」
女の子「それでですね。力にたくさんポイントを振っていた戦士が力のソウルストーンを使ったら、あっ! ていうまに筋肉がショボーンって萎んじゃって、それでその分を知力を振ったらあっという間に頭がよくなるんですよ?」
羽織「まぁ~そんなにはならないと思うけれど、ステータスを振り直すことはできるわね」
女の子「でしょでしょ~?(>_< 怖いじゃないですか、変じゃないですか!? マッチョなオヤジが瞬間に、ガリガリ受験生ですよ? 気持ち悪いじゃないですか、卑怯じゃないですか!!(@Д@ 」
羽織「まあまあ、言いたいことはわかったわよ。だけどね、あなたは一番重要なことを忘れているわよ?」
女の子「…え? 一番重要なこと…ですか?」
羽織「そう。つまり『ゲームの世界を現実世界にもってきてもまったくの無意味! しょせんゲームなの!!』ってことよ(^-^ 」
女の子「…そ…それはそうですけれど…」


…それを言ったら先がつづかないですよ…
…ってか、あなた今までさんざん現実世界に取り入れたりしてたじゃないですか(;_;



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考えたこと | 01:13:02 | Trackback(1) | Comments(0)
ええ! 紫座布団が必要なお年頃♪
…ぱたん…(本の閉じる音)

カイン「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず。か…」
エミル「お兄様、どうなされたのですか?」
カイン「うん。昔の兵法を読んでいてね。自分と相手をよく知れば勝機がみえてくる、という話なんだ」
エミル「さすがはお兄様ですわね♪」
カイン「うん。騎士たるもの、常に精進しないといけないからね」
エミル「なるほど、わかりましたわ。後は私が調べておきますので任せてください(^-^ 」
カイン「え゛? 調べるって…何を…」

数時間後

ドサッ!
バン!
ダダン!!

エミル「お兄様。これが浴衣お姉さまの一日の行動予定。こちらが持っている服の種類と年間を通したヘアスタイル。こちらは持っている小物の一覧と愛用の品物のリスト。こちらは浴衣お姉さまの写真集。こちらがスタイルと好みの物。こちらは、出生から現在に至るまでの経歴。それから…」
カイン「ど…どうしてそんなものを?(@Д@;; 」
エミル「愛しい人を射止めるのには、まず相手を知らないとですものね(^-^ いろいろと、浴衣お姉さまからいただいたり聞いたりしたんですの」
カイン「教えてくれたの?(@Д@;; 」
エミル「ええ♪ 後は直接本人に聞いてくださいませ(^-^ 」
浴衣「カインお兄様~。なんか私のことをいろいろと知りたいそうですけれど、なんでしょうか~?」
カイン「ひぇぇ(|||>Д<||| 」


…カインお兄様、ガンバです♪



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日記みたいなもの | 20:50:31 | Trackback(0) | Comments(0)
ええ! 元気な便りは伝わります♪
女の子「黒ヤギさんからお手紙着いた~。白ヤギさんたら読まずに食べた~♪」
羽織「ん? なにやっているの~?」
女の子「あ、羽織お姉さま。えとですね、故郷のお祖母ちゃんにお手紙を書いているんです(^-^ 」
羽織「へ~そうなんだ。そういえば手紙って書いたことないや」
女の子「ええ!?(@Д@;; そうなんですか?」
羽織「うん。だって、テルすれば済んじゃうし、第一そんな機能は付いてないしね~」
女の子「機能って…それはそうなんですけれど(>_< でも、手紙の方が伝えられる気持ちとか言葉とかあるんですよ~」
羽織「まぁ~そうかもね~。相手がいなくても連絡を伝えることはできるしね(^-^ 」
女の子「そうですよ~。羽織お姉さまにも早く手紙機能が付くといいですね☆ 」
羽織「…なんかむかつく(-△-# 」


…手紙機能あると便利ですよね~♪
…でも、あれ? 手紙機能がない私たちは、もしかしてNPCよりも機能的に劣っているということですか?(@Д@;;




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日記みたいなもの | 23:08:16 | Trackback(0) | Comments(4)
ええ! ドラゴンはどうしても大きいの♪
羽織「こんにちは。みなさん。えころはんの時間がやって参りました。司会はおなじみの羽織ことあたしと」
浴衣「はーちゃんのお姉ちゃんの浴衣です。よろしくね~☆」
羽織「さて、さっそく本日最初のお便りからいってみましょう~。ユカ姉、お願い(^-^」
浴衣「はい。それでは、えーと。カロニアにお住まいのニッグホッグさんからのお便りです」

『こんにちは、浴衣&羽織のお嬢様は純和風のお姉さま。僕の最近の悩みはゆっくりと眠れないことです。毎日毎日、知らないお兄さんやお姉さん達がやってきて、僕たちがドレイクちゃんたちと遊んでいるところを邪魔して僕を倒そうとするんです。お陰で近頃はドレイクちゃんたちも一緒に遊んでくれなくなりました。とても寂しいです。どうしたらいいのでしょうか?よろしくお願いします。』

羽織「ん~、それは大変だよね~。そのお兄さんやお姉さんたちってなんでそんなことをするんだろーねー(>_< 」
浴衣「そ~ねぇ~。もしかしたらちょっと行き違いとかかも知れないですね~。それとも、もしかして一緒に遊んでもらいたいとか、かしら?」
羽織「あ~、遊びがエスカレートしちゃってってヤツね~。そういえばあたしもエルと遊んでいたときに、ついつい力が入っちゃって、気づいたら教会の中がメチャメチャになってたってことがあったよ」
浴衣「あらあら、はーちゃんとエルちゃんはいつも元気がいっぱいだものね~♪」
羽織「ってことで、ニッグホッグくん。きっとその人たちは一緒に遊んでいるつもりなんだろうけれど、ついついエスカレートしちゃったっていうのだと思うよ。だから、今度来たら、勇気を出して『一緒に遊びませんか?』って言ってみてごらん。きっと何かが変わると思うよ(^-^ 」
浴衣「そうそう。ニッグホッグちゃん、頑張ってね(^-^ 」
羽織「それじゃあ、次のお便りにいってみましょ~。次は悪霊にお住まいのブラッドロードちゃんからのお便りですね…」


…ドラゴンも悩みが多そうですものね~…




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日記みたいなもの | 00:12:37 | Trackback(0) | Comments(5)
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